恋と同じですかね(笑)

/ カテゴリー: 運のふしぎ2015年1月~ | コメント(0)

内弟子の咲耶 日向子です。

昨年お弟子さん募集の際に、青樹庵先生が書かれた記事の再掲載です。

(ここから)

こんにちは青樹庵です。

わたしは最近、次代への育成に集中しています。

わたしは幼いころから、「知りたい病」にかかっているのかと思うほど何にでも興味を持ちました。

いろいろな習い事もしましたし、師範の免状も取得しました。

習っていたころは、単に興味が有ったから教室に入っただけで、どれも趣味ということでしたね。

算命学も入った動機もじつにシンプルでして、たまたま宗家に鑑定を受けて「あなたの星は占い師に向いていますよ」の一言でした。

で、ちょうど荘学院が創立すると聞いて1期生になった。

入ったのは私の中に住んでいる「興味」という虫が動いたからで、

もちろん、占い師になろうとか、一生懸命勉強しようとか、そんなコトは一切なしで、「面白そうだから覗いてみよう」くらいの軽い気持ちでした。

習い事をするときはいつも軽い気持ちで始めていましたね。

それで、「もういいか」と思うと次のことに移っている。そんな態度でした。

ところが算命学は他のものと違っていました。

もともと神秘的なものに惹かれる質が有ったからかもしれません。

なんていうか、「運命の人に出会った」…感じかな。

いつまで勉強しても飽きないんですよね。

だって、神秘の扉がつぎつぎと開いて未知の世界が広がっていくのですから。

そりゃ、もう夢中になりますよ。

人生なんて分からないものです。

まさか、これが収入になるとは、今にして見ると意想外でおどろいています。

そして職業としても楽しくて仕方がないんです。

楽しみながら利益が入ってくる。

それも、86才にして現役でいられる。

これ以上の幸せはありません。

わたし、思うのですが、若くてエネルギーの有るうちは会社~家の往復だけで過ごすのはもったいないです。

面白そうだと思うことに出会ったら、まずやったほうがイイです。

知識は身に付いた財産です。

で、ただいま、算命学の新弟子さんを募集中です。

(ここまで)

募集は5月31日までです。

面白そうだと思ったら申し込んでくださいね。

運命学へのお誘い

咲耶 日向子

 

 

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